回線事業者・プロバイダ - 回線について

  • 作成日:
  • 最終更新日:2025/11/16

回線事業者

会社名 サービス名
NTT東日本・NTT西日本 フレッツ光
KDDI auひかり
株式会社オプテージ(関西電力系列) eo光(イオヒカリ)
中部テレコミュニケーション株式会社(中部電力系列) コミュファ光
株式会社STNet(四国電力系列) ピカラ光
QTnet(九州電力系列) ビビック光
株式会社エネコム(中国電力系列) MEGA EGG(メガ・エッグ)
東北電力フロンティア(東北電力系列) フロンティア光
HOTnet(北海道電力) ほくでん光
株式会社TOKAIコミュニケーションズ
※回線はNTT東日本/NTT西日本の光回線
@Tcom

プロバイダ

プロバイダ 会社
OCN 個人向け:NTTドコモが運営
法人向け:NTTドコモビジネス(旧NTTコミュニケーションズ)
ぷらら 株式会社NTTぷらら
BIGLOBE au(KDDI)のグループ会社。もともとはNEC系列の会社
So-net ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
nifty ニフティ株式会社(株式会社ノジマの完全子会社)もともとは富士通系の会社
BB.excite エキサイト株式会社
hi-ho 株式会社ISPホールディングス。もともとはパナソニック系列の会社
WAKWAK NTT-ME
DTI(ドリーム・トレイン・インターネット) もともと三菱電機の子会社。現在はフリービット株式会社の完全子会社。
AsahiNet 元々は朝日新聞社。

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フレッツ光

NTT西日本・東日本の光回線。契約は、西日本と東日本で異なり月額料金もことなります。

光コラボレーションとは異なり、回線とプロバイダの契約が分かれておりそれぞれの会社で契約する必要があります。そのため、問い合わせ先が内容によって異なります。

フレッツ光のお申込みは以下のバーナーから

コラボレーション事業者

NTTの光回線を借りて、別の事業者が自社の光回線としてサービスを提供します。そのため、ネット、ひかり電話や、フレッツテレビに関してはフレッツ光と同等の性能です。(携帯会社の格安スマホと同じようなイメージです。)

そのため、問い合わせ先はすべてコラボレーション事業者になります。故障受付はコラボレーション事業者の営業時間内となり、フレッツ光より対応まで時間がかかる場合があります。

ビッグローブ光のお申込みは以下のバーナーから

代表的な携帯事業者の光回線

代表的な携帯会社(docomo、au、Softbank、楽天)にも光回線のサービスがあります。

docomoやSoftbankはNTTの回線を利用します。また楽天も現在(2026/1)の新規受付はNTT回線のみでKDDIの回線の受付は終了しています。

auは独自のKDDIの回線を利用しています。※引き込み線(光ファイバー)に関してはNTTのケーブルを流用し工事を簡易化できる場合があります。

ドコモ光のお申込みは以下のバーナーから

auひかりのお申込みは以下のバーナーから

Softbank光のお申込みは以下のバーナーから